mt4 (MetaTrader4)使い倒シストレ

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Functions
関数とはプログラム内で、必要な時に何度でも呼び出すことのできるプログラムの固まりである。
関数は返り値、名前、引数、動作ブロックで成り立つ。
引数の数は限度があり、最大64個である。

Example:
double                       // 返り値の型
linfunc (double x, double a, double b) // 関数名と引数リスト
{
                             // 動作
   return (a + b);           // 返り値
 }
return文はカッコ中の式の値を返す。
もし必要ならば、式の値は関数結果の型へ変換することができる。
返り値の内関数はvoid型として定義しなければならない。

Example:
void errmesg(string s)
  {
   Print("error: "+s);
  }
関数の引数は、適切な型で定義された定数をデフォルト引数とすることができる。

Example:
int somefunc(double a, double d=0.0001, int n=5, bool b=true, string s="passed string")
  {
   Print("Required parameter a=",a);
   Print("The following parameters are transmitted: d=",d," n=",n," b=",b," s=",s);
   return (0);
  }
もしデフォルト引数を指定したならば、それ以下に続く引数もデフォルト引数でなければならない。

悪い宣言例:
int somefunc(double a, double d=0.0001, int n, bool b, string s="passed string")
  {
  }



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