mt4 (MetaTrader4)使い倒シストレ

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ObjectCreate
bool ObjectCreate( string name, int type, int window, datetime time1, double price1, datetime time2=0, double price2=0, datetime time3=0, double price3=0)

指定した名前、タイプ、初期座標(時間部、値部で1つの座標)、ウィンドウにオブジェクトを作る。
指定する座標の数はオブジェクトタイプによって1~3個である。
この関数は、オブジェクト作成に成功したらTRUE、それ以外はFALSEを返す。
エラー情報の詳細を得たい場合はGetLastError()関数を呼び出す。
OBJ_LABELタイプのオブジェクトは座標を無視するため、ObjectSet()関数を用いて、OBJPROP_XDISTANCEOBJPROP_YDISTANCEプロパティを設定しなければならない。
Notes:チャートサブウィンドウ(もしチャート上にサブウィンドウがあるなら)番号は1から始まる。メインウィンドウは常に存在しており、メインウィンドウが0番目となる。
座標はペア(時間部、値部)で指定しなければならない。例えば、OBJ_VLINEオブジェクトを作る時であっても、時間だけでなく、価格(値)も指定しなければならない。

Parameters:
name     -   重複しない名前
type     -   オブジェクトのタイプ。オブジェクトタイプの中のどれか
window   -   オブジェクトを追加するウィンドウ番号
              ウィンドウ番号は0以上、WindowsTotal()より小さい数
time1    -   座標1(時間部)
price1   -   座標1(値部)
time2    -   座標2(時間部) 
price2   -   座標2(値部) 
time3    -   座標3(時間部) 
price3   -   座標3(値部) 
Sample:
  // new text object
  if(!ObjectCreate("text_object", OBJ_TEXT, 0, D'2004.02.20 12:30', 1.0045))
    {
     Print("error: can't create text_object! code #",GetLastError());
     return(0);
    }
  // new label object
  if(!ObjectCreate("label_object", OBJ_LABEL, 0, 0, 0))
    {
     Print("error: can't create label_object! code #",GetLastError());
     return(0);
    }
  ObjectSet("label_object", OBJPROP_XDISTANCE, 200);
  ObjectSet("label_object", OBJPROP_YDISTANCE, 100);


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