mt4 (MetaTrader4)使い倒シストレ

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FileWriteArray
int FileWriteArray( int handle, object array[], int start, int count)

この関数は配列をバイナリファイルへ書き出す。int型、bool型、datetime型、color型の配列は4バイト整数値として各要素毎に書き出される。
double型の配列は8バイトの倍精度少数として各要素毎に書き出される。
string型の配列は、各要素の終端に"\r\n"が自動的に追加され、文字列として書き出される。
書き出された要素数を返し、もしエラーが起きれば、負の数が帰ってくる。
エラー情報の詳細を得たい場合はGetLastError()関数を呼び出す。
Parameters:
handle   -   FileOpen()関数によって返されたファイルハンドル
array[]   -   配列
start   -   書き出し始める要素番号
count   -   書き出す数
Sample:
  int handle;
  double BarOpenValues[10];
  // copy first ten bars to the array
  for(int i=0;i<10; i++)
    BarOpenValues[i]=Open[i];
  // writing array to the file
  handle=FileOpen("mydata.dat", FILE_BIN|FILE_WRITE);
  if(handle>0)
    {
     FileWriteArray(handle, BarOpenValues, 3, 7); // writing last 7 elements
     FileClose(handle);
    }


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