mt4 (MetaTrader4)使い倒シストレ

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iWPR
double iWPR( string symbol, int timeframe, int period, int shift)

Larry William's Percent Rangeを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol      - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe   - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
period      - 計算で使用する足の数
shift       - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
if(iWPR(NULL,0,14,0)>iWPR(NULL,0,14,1)) return(0);


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iStochastic
double iStochastic( string symbol, int timeframe, int %Kperiod, int %Dperiod, int slowing, int method, int price_field, int mode, int shift)

Stochastic oscillatorを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol           - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe        - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
%Kperiod         - %K計算で使用する足の数
%Dperiod         - %D計算で使用する足の数
slowing          - スロー値
method           - 移動平均線計算法。これは計算法のどれかをとる
price_field     - 価格帯変数。0:Low/High、1:Close/Close
mode             - インジケータの線指定。これはインジケータラインの値をとる。
shift            - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
  if(iStochastic(NULL,0,5,3,3,MODE_SMA,0,MODE_MAIN,0) >
    iStochastic(NULL,0,5,3,3,MODE_SMA,0,MODE_SIGNAL,0))
      return(0);


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iStdDevOnArray
double iStdDevOnArray( double array[], int total, int period, int ma_shift, int ma_method, int shift)

数値配列のデータからStandard Deviationインジケータを計算する。
iStdDev(...)とは違って、iStdDevOnArray関数は通貨名、時間枠、適用価格のデータを必要としない。
価格データはあらかじめ用意しておく必要がある。
Standard Deviationは左から右方向へ計算される。
直列配列のような(右から左方向)配列要素へアクセスするためには、ArraySetAsSeries関数を用いなければならない。

Parameters:
array[]          - データ配列
total            - 計算させる要素数。0は全要素を意味する。
ma_period       - 移動平均計算で使用する足の数
ma_shift         - 移動平均シフト値
ma_method        - 移動平均線計算法。これは計算法のどれかをとる
shift            - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
double val=iStdDevOnArray(ExtBuffer,100,10,0,MODE_EMA,0);


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iStdDev
double iStdDev( string symbol, int timeframe, int ma_period, int ma_shift, int ma_method, int applied_price, int shift)

Standard Deviationインジケータを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol           - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe        - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
ma_period        - 移動平均計算で使用する足の数
ma_shift         - 移動平均シフト値
ma_method        - 移動平均線計算法。これは計算法のどれかをとる
applied_price   - 適用価格。これは価格定数のどれかをとる。
shift            - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
double val=iStdDev(NULL,0,10,0,MODE_EMA,PRICE_CLOSE,0);


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iRVI
double iRVI( string symbol, int timeframe, int period, int mode, int shift)

RVIを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol           - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe        - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
period           - 計算で使用する足の数
mode              - インジケータの線指定。これはインジケータラインの値をとる。
shift            - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
  double val=iRVI(NULL, 0, 10,MODE_MAIN,0);


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iRSIOnArray
double iRSIOnArray( double array[], int total, int period, int shift)

数値配列のデータからRSIを計算する。
iRSI(...)とは違って、iRSIOnArray関数は通貨名、時間枠、適用価格のデータを必要としない。
価格データはあらかじめ用意しておく必要がある。
RSIは左から右方向へ計算される。
直列配列のような(右から左方向)配列要素へアクセスするためには、ArraySetAsSeries関数を用いなければならない。

Parameters:
array[]          - データ配列
total            - 計算させる要素数。0は全要素を意味する。
period           - 計算で使用する足の数
shift            - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
if(iRSIOnArray(ExtBuffer,1000,14,0)>iRSI(NULL,0,14,PRICE_CLOSE,1))
    return(0);


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iRSI
double iRSI( string symbol, int timeframe, int period, int applied_price, int shift)

RSIを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol           - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe        - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
period           - 計算で使用する足の数
applied_price   - 適用価格。これは価格定数のどれかをとる。
shift            - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
if(iRSI(NULL,0,14,PRICE_CLOSE,0)>iRSI(NULL,0,14,PRICE_CLOSE,1))
    return(0);


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iSAR
double iSAR( string symbol, int timeframe, double step, double maximum, int shift)

Parabolic Stop and Reverseを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol      - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe  - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
step        - 増加量。通常は0.02。
maximum    - 最大値。通常は0.2。
shift       - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
if(iSAR(NULL,0,0.02,0.2,0)>Close[0]) return(0);


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iOBV
double iOBV( string symbol, int timeframe, int applied_price, int shift)

On Balance Volumeインジケータを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol           - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe        - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
applied_price   - 適用価格。これは価格定数のどれかをとる。
shift            - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
  double val=iOBV(NULL, 0, PRICE_CLOSE, 1);


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iMACD
double iMACD( string symbol, int timeframe, int fals_ema_period, int slow_ema_period, int signal_period, int applied_price, int mode, int shift)

MACDを計算し、値を返す。OsMAをMACDヒストグラムと呼ぶシステムもある。このインジケータは2本の線で表わされる。クライアント端末内では、MACDはヒストグラムで描かれる。

Parameters:
symbol            - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe         - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
fast_ema_period  - fast移動平均計算で使用する足の数
slow_ema_period  - slow移動平均計算で使用する足の数
signal_period    - signal移動平均計算で使用する足の数
applied_price    - 適用価格。これは価格定数のどれかをとる。
mode              - インジケータの線指定。これはインジケータラインの値をとる。
shift             - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
if(iMACD(NULL,0,12,26,9,PRICE_CLOSE,MODE_MAIN,0) >
   iMACD(NULL,0,12,26,9,PRICE_CLOSE,MODE_SIGNAL,0)) 
    return(0);



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iOsMA
double iOsMA( string symbol, int timeframe, int fals_ema_period, int slow_ema_period, int signal_period, int applied_price, int shift)

オシレータの移動平均を計算し、値を返す。MACDヒストグラムと呼ばれるシステムもある。

Parameters:
symbol             - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe          - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
fast_ema_period   - fast移動平均計算で使用する足の数
slow_ema_period   - slow移動平均計算で使用する足の数
signal_period     - signal移動平均計算で使用する足の数
applied_price     - 適用価格。これは価格定数のどれかをとる。
shift              - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
if(iOsMA(NULL,0,12,26,9,PRICE_OPEN,1)>iOsMA(NULL,0,12,26,9,PRICE_OPEN,0))
    return(0);


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iMAOnArray
double iMAOnArray( double array[], int total, int period, int ma_shift, int ma_method, int shift)

数値配列のデータから移動平均を計算する。
iMA(...)とは違って、iMAOnArray関数は通貨名、時間枠、適用価格のデータを必要としない。
価格データはあらかじめ用意しておく必要がある。
移動平均は左から右方向へ計算される。
直列配列のような(右から左方向)配列要素へアクセスするためには、ArraySetAsSeries関数を用いなければならない。

Parameters:
array[]          - データ配列
total            - 計算させる要素数。0は全要素を意味する。
period           - 計算で使用する足の数
ma_shift         - 移動平均シフト値
ma_method        - 移動平均線計算法。これは計算法のどれかをとる
shift            - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
   double macurrent=iMAOnArray(ExtBuffer,0,5,0,MODE_LWMA,0);
   double macurrentslow=iMAOnArray(ExtBuffer,0,10,0,MODE_LWMA,0);
   double maprev=iMAOnArray(ExtBuffer,0,5,0,MODE_LWMA,1);
   double maprevslow=iMAOnArray(ExtBuffer,0,10,0,MODE_LWMA,1);
   //----
   if(maprev< maprevslow && macurrent>=macurrentslow)
     Alert("crossing up");


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iMA
double iMA( string symbol, int timeframe, int period, int ma_shift, int ma_method, int applied_price, int shift)

移動平均インジケータを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol           - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe        - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
period           - 計算で使用する足の数
ma_shift         - 移動平均シフト値
ma_method        - 移動平均線計算法。これは計算法のどれかをとる
applied_price   - 適用価格。これは価格定数のどれかをとる。
shift            - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
AlligatorJawsBuffer[i]=iMA(NULL,0,13,8,MODE_SMMA,PRICE_MEDIAN,i);


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iMFI
double iMFI( string symbol, int timeframe, int period, int shift)

Money flow indexを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol      - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe   - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
period      - 計算で使用する足の数
shift      - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
if(iMFI(NULL,0,14,0)>iMFI(NULL,0,14,1)) return(0);


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