mt4 (MetaTrader4)使い倒シストレ

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iMomentumOnArray
double iMomentumOnArray( double array[], int total, int period, int shift)

数値配列のデータからモーメンタムを計算する。
iMomentum(...)とは違って、iMomentumOnArray関数は通貨名、時間枠、適用価格のデータを必要としない。
価格データはあらかじめ用意しておく必要がある。
モーメンタムは左から右方向へ計算される。
直列配列のような(右から左方向)配列要素へアクセスするためには、ArraySetAsSeries関数を用いなければならない。

Parameters:
array[]          - データ配列
total            - 計算させる要素数。0は全要素を意味する。
period           - 計算で使用する足の数
shift            - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
if(iMomentumOnArray(mybuffer,100,12,0)>iMomentumOnArray(mubuffer,100,20,0))
    return(0);


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iMomentum
double iMomentum( string symbol, int timeframe, int period, int applied_price, int shift)

モーメンタムインジケータを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol           - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe        - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
period           - 計算で使用する足の数
applied_price   - 適用価格。これは価格定数のどれかをとる。
shift            - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
if(iMomentum(NULL,0,12,PRICE_CLOSE,0)>iMomentum(NULL,0,20,PRICE_CLOSE,0))
    return(0);



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iBWMFI
double iBWMFI( string symbol, int timeframe, int shift)

Bill Williams Market Facilitation indexを計算し、その値を返す。

Parameters:
symbol     - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
shift      - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
  double val=iBWMFI(NULL, 0, 0);


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iIchimoku
double iIchimoku( string symbol, int timeframe, int tenkan_sen, int kijun_sen, int senkou_span_b, int mode, int shift)

一目均衡表を計算し、その値を返す。

Parameters:
symbol          - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe      - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
tenkan_sen     - 転換線計算で使用する足の数
kinun_sen      - 基準線計算で使用する足の数
senkou_span_b  - 先行スパンB計算で使用する足の数
mode            - インジケータの線指定。これは一目均衡表定数の値をとる。
shift           - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
  double tenkan_sen=iIchimoku(NULL, 0, 9, 26, 52, MODE_TENKANSEN, 1);


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iGator
double iGator( string symbol, int timeframe, int jaw_period, int jaw_shift, int teeth_period, int teeth_shift, int lips_period, int lips_shift, int ma_method, int applied_price, int mode, int shift)

Gatorオシレータ計算。
このオシレータはAlligatorの赤線と青線の差を上向きのヒストグラムに、赤線と緑線の差を下向きのヒストグラムに表示する。

Parameters:
symbol         - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe     - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
jaw_period    - 青線計算で使用する足の数 (Alligator's Jaw)
jaw_shift     - 青線シフト値
teeth_period  - 赤線計算で使用する足の数 (Alligator's Teeth)
teeth_shift   - 赤線シフト値 
lips_period   - 緑線計算で使用する足の数 (Alligator's Lips). 
lips_shift    - 緑線シフト値 
ma_method     - 移動平均線計算法。これは計算法のどれかをとる 
applied_price - 適用価格。これは価格定数のどれかをとる。
mode           - インジケータの線指定。これはインジケータラインの値をとる。
shift          - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
  double jaw_val=iGator(NULL, 0, 13, 8, 8, 5, 5, 3,
                        MODE_SMMA, PRICE_MEDIAN, MODE_UPPER, 1);



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iFractals
double iFractals( string symbol, int timeframe, int mode, int shift)

フラクタルを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol      - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe  - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
mode        -   インジケータの線指定。これはインジケータラインの値をとる。
shift       - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
  double val=iFractals(NULL, 0, MODE_UPPER, 3);


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iForce
double iForce( string symbol, int timeframe, int period, int ma_method, int applied_price, int shift)

Force indexを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol           - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe        - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
period           - 計算で使用する足の数
ma_method        - 移動平均線計算法。これは計算法のどれかをとる
applied_price   - 適用価格。これは価格定数のどれかをとる。
shift            - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
  double val=iForce(NULL, 0, 13,MODE_SMA,PRICE_CLOSE,0);


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iEnvelopesOnArray
double iEnvelopesOnArray( double array[], int total, int ma_period, int ma_method, int ma_shift, double deviation, int mode, int shift)

数値配列のデータからエンベロープを計算する。
iEnvelopes(...)とは違って、iEnvelopesOnArray関数は通貨名、時間枠、適用価格のデータを必要としない。
価格データはあらかじめ用意しておく必要がある。
エンベロープは左から右方向へ計算される。
直列配列のような(右から左方向)配列要素へアクセスするためには、ArraySetAsSeries関数を用いなければならない。br>
Parameters:
array[]           - データ配列
total             - 計算させる要素数。0は全要素を意味する。
ma_period        - 移動平均計算で使用する足の数
ma_method        - 移動平均線計算法。これは計算法のどれかをとる
ma_shift         - 移動平均シフト値
applied_price   - 適用価格。これは価格定数のどれかをとる。
deviation        - 主線からの百分率偏差
mode              - インジケータの線指定。これはインジケータラインの値をとる。
shift             - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
  double val=iEnvelopesOnArray(ExtBuffer, 0, 13, MODE_SMA, 0.2, MODE_UPPER,0 );


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iEnvelopes
double iEnvelopes( string symbol, int timeframe, int ma_period, int ma_method, int ma_shift, int applied_price, double deviation, int mode, int shift)

エンベロープインジケータを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol           - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe        - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
ma_period        - 移動平均計算で使用する足の数
ma_method        - 移動平均線計算法。これは計算法のどれかをとる
ma_shift         - 移動平均シフト値
applied_price   - 適用価格。これは価格定数のどれかをとる。
deviation        - 主線からの百分率偏差
mode              -   インジケータの線指定。これはインジケータラインの値をとる。
shift             - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
  double val=iEnvelopes(NULL, 0, 13,MODE_SMA,10,PRICE_CLOSE,0.2,MODE_UPPER,0);


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iDeMarker
double iDeMarker( string symbol, int timeframe, int period, int shift)

DeMarkerインジケータを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol      - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe   - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
period      - 計算で使用する足の数
shift       - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
  double val=iDeMarker(NULL, 0, 13, 1);


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iCustom
double iCustom( string symbol, int timeframe, ..., int mode, int shift)

指定されたカスタムインジケータを計算し、値を返す。カスタムインジケータはコンパイル済みでなければならず、terminal_directory\experts\indicatorsディレクトリ内になければならない。

Parameters:
symbol           - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe       - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
name             - コンパイル済みカスタムインジケータ名
...              - 変数設定(必要であれば)。
                    変数とその順番はカスタムインジケータ内でextern宣言されている
                    変数と同じ型、同じ順番でなければならない。
mode             - ラインインデックス。0-7もしくはSetIndexBuffer関数で
                     指定したインデックスに合う値が使える。
shift            - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
  double val=iCustom(NULL, 0, "SampleInd",13,1,0);


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iCCIOnArray
double iCCIOnArray( double array[], int total, int period, int shift)

数値配列のデータからCCIを計算する。
iCCI(...)とは違って、iCCIOnArray関数は通貨名、時間枠、適用価格のデータを必要としない。
価格データはあらかじめ用意しておく必要がある。
CCIは左から右方向へ計算される。
直列配列のような(右から左方向)配列要素へアクセスするためには、ArraySetAsSeries関数を用いなければならない。
Parameters:
array[]          - データ配列
total            - 計算させる要素数。0は全要素を意味する。
period           - 計算で使用する足の数
shift            - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
if(iCCIOnArray(ExtBuffer,total,12,0)>iCCI(NULL,0,20,PRICE_TYPICAL, 0))
    return(0);


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iCCI
double iCCI( string symbol, int timeframe, int period, int applied_price, int shift)

CCIを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol           - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe        - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
period           - 計算で使用する足の数
applied_price   - 適用価格。これは価格定数のどれかをとる。
shift            - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
  if(iCCI(NULL,0,12,PRICE_TYPICAL,0)>iCCI(NULL,0,20,PRICE_TYPICAL,0))
    return(0);


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iBullsPower
double iBullsPower( string symbol, int timeframe, int period, int applied_price, int shift)

Bulls Powerインジケータを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol           - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe        - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
period           - 計算で使用する足の数
applied_price   - 適用価格。これは価格定数のどれかをとる。
shift             - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
  double val=iBullsPower(NULL, 0, 13,PRICE_CLOSE,0);


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iBandsOnArray
double iBandsOnArray( double array[], int total, int period, int deviation, int bands_shift, int mode, int shift)

数値配列のデータからボリンジャーバンドを計算する。
iBands(...)とは違って、iBandsOnArray関数は通貨名、時間枠、適用価格のデータを必要としない。
価格データはあらかじめ用意しておく必要がある。
ボリンジャーバンドは左から右方向へ計算される。
直列配列のような(右から左方向)配列要素へアクセスするためには、ArraySetAsSeries関数を用いなければならない。
Parameters:
array[]          - データ配列
total            - 計算させる要素数。0は全要素を意味する。
period           - 主線計算で使用する足の数
deviation        - 主線からの偏差
bands_shift     - インジケータのシフト
mode             - インジケータの線指定。これはインジケータラインの値をとる。
shift            - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
if(iBands(ExtBuffer,total,2,0,MODE_LOWER,0)>Low[0]) return(0);


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iBands
double iBands( string symbol, int timeframe, int period, int deviation, int bands_shift, int applied_price, int mode, int shift)

Bollinger bands インジケータを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol           - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe        - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
period           - 計算で使用する足の数
deviation        - 主線からの偏差
bands_shift     - インジケータのシフト
applied_price   - 適用価格。これは価格定数のどれかをとる。
mode              - インジケータの線指定。これはインジケータラインの値をとる。
shift             - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
if(iBands(NULL,0,20,2,0,PRICE_LOW,MODE_LOWER,0)>Low[0]) return(0);


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iBearsPower
double iBearsPower( string symbol, int timeframe, int period, int applied_price, int shift)

the Bears Powerインジケータを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol           - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe        - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
period           - 計算で使用する足の数
applied_price   -   適用価格。これは価格定数のどれかをとる。
shift             - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
  double val=iBearsPower(NULL, 0, 13,PRICE_CLOSE,0);


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iAO
double iAO( string symbol, int timeframe, int shift)

Bill Williams' Awesome oscillatorを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol           - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe        - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
shift            - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
  double val=iAO(NULL, 0, 2);


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iATR
double iATR( string symbol, int timeframe, int period, int shift)

ATRを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol      - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe   - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
period  - 計算で使用する足の数
shift      - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
  if(iATR(NULL,0,12,0)>iATR(NULL,0,20,0)) return(0);


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iADX
double iADX( string symbol, int timeframe, int period, int applied_price, int mode, int shift)

DMIを計算し、値を返す。

Parameters:
symbol           - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe        - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
period           - 計算で使用する足の数
applied_price   -   適用価格。これは価格定数のどれかをとる。
mode              -   インジケータの線指定。これはインジケータラインの値をとる。
shift            - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
if(iADX(NULL,0,14,PRICE_HIGH,MODE_MAIN,0)>iADX(NULL,0,14,PRICE_HIGH,MODE_PLUSDI,0))
  return(0);


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iAlligator
double iAlligator( string symbol, int timeframe, int jaw_period, int jaw_shift, int teeth_period, int teeth_shift, int lips_period, int lips_shift, int ma_method, int applied_price, int mode, int shift)

Bill WilliamsのAccelerator/Deceleratorオシレータを計算する。

Parameters:
symbol          - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe       - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
jaw_period     - 青線の計算で使用する足の数 (Alligator's Jaw)
jaw_shift       -   青線シフト値
teeth_period   -   赤線の計算で使用する足の数 (Alligator's Teeth)
teeth_shift    -   赤線シフト値 
lips_period    -   緑線の計算で使用する足の数 (Alligator's Lips). 
lips_shift     -   緑線シフト値 
ma_method       -   移動平均線計算法。これは計算法のどれかをとる 
applied_price   -   適用価格。これは価格定数のどれかをとる。
mode   -   データ。インジケータの線指定。これは以下の値をとる。
            MODE_GATORJAW - Gator Jaw (青) バランスライン
            MODE_GATORTEETH - Gator Teeth (赤) バランスライン
            MODE_GATORLIPS - Gator Lips (緑) バランスライン
shift      - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
  double jaw_val=iAlligator(NULL, 0, 13, 8, 8, 5, 5, 3, 
                            MODE_SMMA, PRICE_MEDIAN, MODE_GATORJAW, 1);


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iAD
double iAD( string symbol, int timeframe, int shift)

Accumulation/Distributionインジケータを計算する。

Parameters:
symbol     - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
shift      - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
  double result=iAD(NULL, 0, 1);


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iAC
double iAC( string symbol, int timeframe, int shift)

Bill WilliamsのAccelerator/Deceleratorオシレータを計算する。

Parameters:
symbol     - 計算したい通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
shift      - 現在の足から何本前の値を出したいか
Sample:
  double result=iAC(NULL, 0, 1);


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Technical indicators
一般的なインジケータやカスタムインジケータの計算を目的とした関数群

いくつものインジケータの値を用いるエキスパート(やMQL4プログラム)は、そのインジケータをチャートに表示させることができない。
要求を受けたインジケータは呼び出され、そしてそのモジュールのスレッド内で計算される。

いくつものインジケータは現在のチャートだけではなく、様々な通貨、期間のデータを用いて計算することができる。
もしデータ(現在の通貨、時間枠と異なるデータ)が他のチャートから要求された場合、クライアント端末でそのチャートを開くことはできず、必要なデータはサーバへと要求しなければならない。
この時、ERR_HISTORY_WILL_UPDATEDエラー(4066 - 要求されたデータが未更新)が最後のエラー値になった場合、サーバへ再要求をしなければならない(ArrayCopySeries()のExampleを参照)。


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