mt4 (MetaTrader4)使い倒シストレ

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Year
int Year()

現在の年を返す。
言い換えると最後に確認できたサーバ時間での年を返す。
Note:テストでは、最後に確認できたサーバ時間はモデル化されている。
Sample:
  // return if the date is within the range from 1 Jan. to 30 Apr., 2006.
    if(Year()==2006 && Month()<5)
    return(0);


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TimeYear
int TimeYear(datetime time)

指定された時間の年を返す。返り値は1970から-2037の範囲になる。

Parameters:
time   -   エポック秒(1970年1月1日 0:00:00からの経過秒)
Sample:
  int y=TimeYear(TimeCurrent());


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TimeSeconds
int TimeSeconds(datetime time)

指定された時間の分からの経過秒を返す。

Parameters:
time   -   エポック秒(1970年1月1日 0:00:00からの経過秒)
Sample:
  int m=TimeSeconds(TimeCurrent());


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TimeMonth
int TimeMonth(datetime time)

指定された時間の月番号(1-12)を返す。

Parameters:
time   -   エポック秒(1970年1月1日 0:00:00からの経過秒)
Sample:
  int m=TimeMonth(TimeCurrent());


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TimeMinute
int TimeMinute(datetime time)

指定された時間の分(0-59)を返す。

Parameters:
time   -   エポック秒(1970年1月1日 0:00:00からの経過秒)
Sample:
  int m=TimeMinute(TimeCurrent());


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TimeLocal
datetime TimeLocal()

パソコン内の時間(ローカル時間)をエポック秒(1970年1月1日 00:00:00からの経過秒)で返す。
Note:テストでは、モデル化されたサーバ時間同様、ローカル時間もモデル化される。
Sample:
  if(TimeLocal()-OrderOpenTime()<360) return(0);


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TimeHour
int TimeHour(datetime time)

指定された時間の時間(0-23)を返す。

Parameters:
time   -   エポック秒(1970年1月1日 0:00:00からの経過秒)
Sample:
  int h=TimeHour(TimeCurrent());


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TimeDayOfYear
int TimeDayOfYear(datetime date)

指定された時間の年始めからの経過日数(1→1/1、・・・、365(6)→12/31)を返す。

Parameters:
date   -   エポック秒(1970年1月1日 0:00:00からの経過秒)
Sample:
  int day=TimeDayOfYear(TimeCurrent());


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TimeDayOfWeek
int TimeDayOfWeek(datetime date)

指定された時間の曜日(0→日曜、・・・6→土曜)を返す。

Parameters:
date   -   エポック秒(1970年1月1日 0:00:00からの経過秒)
Sample:
  int weekday=TimeDayOfWeek(D'2004.11.2');
  // day is 2 - Tuesday


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TimeDay
int TimeDay(datetime date)

指定された時間の日にち(1-31)を返す。

Parameters:
date   -   エポック秒(1970年1月1日 0:00:00からの経過秒)
Sample:
  int day=TimeDay(D'2003.12.31');
  // day is 31


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TimeCurrent
datetime TimeCurrent()

最後に確認できたサーバ時間のエポック秒(1970年1月1日 0:00:00からの経過秒)を返す。
最後に確認できたサーバ時間は、最後の価格変化が確認できた時間である。
Note:テストでは、最後に確認できたサーバ時間はモデル化されている。
Sample:
  if(TimeCurrent()-OrderOpenTime()<360) return(0);


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Seconds
int Seconds()

プログラム開始時間以降、最後に確認できたサーバ時間の分からの経過秒を返す。
プログラムの開始時間は、プログラムが実行されている間は、変化しない。
Sample:
  if(Seconds()<=15)
    return(0);


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Month
int Month()

現在の月番号(1月→1、・・・、12月→12)を返す。
言い換えると最後に確認できたサーバ時間での月番号を返す。
Note:テストでは、最後に確認できたサーバ時間はモデル化されている。
Sample:
  if(Month()<=5)
    return("the first half year");


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Minute
int Minute()

プログラムの開始時間以降、最後に確認できたサーバ時間の分(0-59)を返す。
プログラムの開始時間は、プログラムが実行されている間は、変化しない。
Sample:
  if(Minute()<=15)
    return("first quarter");


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Hour
int Hour()

プログラムの開始時間以降、最後に確認できたサーバ時間の時間(0-23)を返す。
プログラムの開始時間は、プログラムが実行されている間は、変化しない。
Note:テストでは、最後に確認できたサーバ時間はモデル化されている。
Sample:
  bool is_siesta=false;
  if(Hour()>=12 || Hour()<17)
     is_siesta=true;


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DayOfYear
int DayOfYear()

現在の年からの経過日数(1→1/1、・・・365(6)→12/31)を返す。
言い換えると最後に確認できたサーバ時間での経過日数を返す。
Note:テストでは、最後に確認できたサーバ時間はモデル化されている。
Sample:
  if(DayOfYear()==245)
    return(true);


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DayOfWeek
int DayOfWeek()

最後に確認できたサーバ時間での曜日を返す。(0-日曜、1-月曜、・・・6-土曜)
Note:テストでは、最後に確認できたサーバ時間はモデル化されている。
Sample:
  // does not work on holidays.
  if(DayOfWeek()==0 || DayOfWeek()==6) return(0);


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Day
int Day()

現在の日にちを返す。
言い換えると最後に確認できたサーバ時間での日にちを返す。
Note:テストでは、最後に確認できたサーバ時間はモデル化されている。
Sample:
  if(Day()<5) return(0);


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Date & Time functions
datetime型(1970年1月1日 0:00:00からの経過秒を整数値で表わしたもの)のデータを処理する関数群。



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