インジケーター、EA(自動売買システム)製作のご依頼はこちらへ
Googolyen FX Factory
Googolyen FX Factory
MACDを用いた順張りのEA(自動売買)です。
製作者はこのフォーラムに書かれている手法をEA化したんだそうです。
とは言ってもそのフォームはロシア語なんで本文は全く読めまへん。
しかしストラテジーをイメージしやすい絵があったので、ちょっと失敬して、ここに載せておきます。
で、絵を見てもらえば分かると思うけど、このストラテジーの決済は、小分けにして決済する方法です。
しかし、このEAを見た所、その機能がついておらず、固定プロフィットと固定ストップです。
このストラテジーを忠実に再現するなら小分け決済機能、ブレイクイーブン機能を付けなきゃですね。
EAパラメータ詳細
5分足、GBP/JPYでのテストチャートはこんな感じ。

2007/11/22〜2008/06/01までの結果

こちらからダウンロードしてください。
製作者はこのフォーラムに書かれている手法をEA化したんだそうです。
とは言ってもそのフォームはロシア語なんで本文は全く読めまへん。
しかしストラテジーをイメージしやすい絵があったので、ちょっと失敬して、ここに載せておきます。
で、絵を見てもらえば分かると思うけど、このストラテジーの決済は、小分けにして決済する方法です。
しかし、このEAを見た所、その機能がついておらず、固定プロフィットと固定ストップです。
このストラテジーを忠実に再現するなら小分け決済機能、ブレイクイーブン機能を付けなきゃですね。
EAパラメータ詳細
Lots - ロット数
Risk - リスク(マネーマネージメントに使用)
Sl - ストップポイント(指定しない場合は0)
Tp - 利確ポイント(指定しない場合は0)
bu - トレーリングストップポイント
magic - マジックナンバー
PriseShift - EMAからの乖離ポイント
AutoLot - マネーマネージメントをするかどうか(trueはする)
CloseEndDay - その日の終わりにポジションを決済するかどうか(trueはする)
BU - トレーリングをするかどうか(trueはする)
MaPeriod - 移動平均線の期間
MaShift - 移動平均線のシフト値
Fast - MACDのfast移動平均の期間
Slow - MACDのslow移動平均の期間
Signal - MACDのシグナル期間
MacdShift - MACDのシフト値
5分足、GBP/JPYでのテストチャートはこんな感じ。

2007/11/22〜2008/06/01までの結果

こちらからダウンロードしてください。
Chaikinインジケータ、20SMAを使った逆張り系のEA(自動売買)です。
このEAはChaikinインジケータを必要とします。
なるべく小さいタイムフレームで使うとイイらしいです。
ポジションのオープン条件は、
Long : 陽線 & 安値が20SMAより小さい & Chaikinが【-55】より小さい
Short : 陰線 & 高値が20SMAより大きい & Chaikinが【55】より大きい
です。
また、ポジションを持った後で
「やっべ!反転しないよ!」
といった状況下では、両建てするようになってます。
以下の条件を全て満たせばShortポジションを持ち両建てにします。
・Longポジション保有
・陰線
・高値が20SMAより大きい
・Chaikinが【90】より大きい
また以下の条件を全て満たせばLongポジションを持ち両建てにします。
・Shortポジション保有
・陽線
・安値が20SMAより小さい
・Chaikinが【-90】より小さい
*【】で囲まれた値はEAパラメータとして設定できます。
EAパラメータ詳細
製作者曰く
「例えばRSIじゃダメなのか、何でChaikinインジケータなんだ?」
って疑問に思うだろ?
教えてやるぜ。
RSIは価格の変化は考慮されてるんだが、マーケットの活気を考えてないんだよ。
ところがChaikinは出来高を考慮してるんだな。すげぇだろ?
上昇トレンドの場合を考えてみろよ。
RSIはマーケットが買われすぎてるってことを知らせるだろ?
それに下落トレンドの場合は売られすぎってことを知らせるんだ。
これがつまり逆トレンドの発生として作用するわけだ。
もし俺達がRSIを使って反転する動きを見つけようとしたって、
本当の反転が現れる前に、偽のシグナルを掴まされちまうって寸法さ。
もみ合い相場には、RSIより断然Chaikinが優れているんだよ。
とまぁちょっと誇張表現が含まれてますが、Chaikinをべた褒めです。
さすがご自身で作られたインジケータだけあって、相当自信がおありのようです。
5分足、USD/CHFでのテストチャートはこんな感じ。

2008/06/01〜2008/07/01までの結果

こちらからダウンロードしてください。
製作者べた褒めのChaikinインジケータは
リンクのyahooブリーフケースから取ってください。
応援よろしくお願いします!
↓ ↓
このEAはChaikinインジケータを必要とします。
なるべく小さいタイムフレームで使うとイイらしいです。
ポジションのオープン条件は、
Long : 陽線 & 安値が20SMAより小さい & Chaikinが【-55】より小さい
Short : 陰線 & 高値が20SMAより大きい & Chaikinが【55】より大きい
です。
また、ポジションを持った後で
「やっべ!反転しないよ!」
といった状況下では、両建てするようになってます。
以下の条件を全て満たせばShortポジションを持ち両建てにします。
・Longポジション保有
・陰線
・高値が20SMAより大きい
・Chaikinが【90】より大きい
また以下の条件を全て満たせばLongポジションを持ち両建てにします。
・Shortポジション保有
・陽線
・安値が20SMAより小さい
・Chaikinが【-90】より小さい
*【】で囲まれた値はEAパラメータとして設定できます。
EAパラメータ詳細
lots - ロット数
stoploss - ストップロスポイント
takeprofit - 利確ポイント
openlevel - オープン時のChaikinのレベル
closelevel - 両建て時のChaikinのレベル
製作者曰く
「例えばRSIじゃダメなのか、何でChaikinインジケータなんだ?」
って疑問に思うだろ?
教えてやるぜ。
RSIは価格の変化は考慮されてるんだが、マーケットの活気を考えてないんだよ。
ところがChaikinは出来高を考慮してるんだな。すげぇだろ?
上昇トレンドの場合を考えてみろよ。
RSIはマーケットが買われすぎてるってことを知らせるだろ?
それに下落トレンドの場合は売られすぎってことを知らせるんだ。
これがつまり逆トレンドの発生として作用するわけだ。
もし俺達がRSIを使って反転する動きを見つけようとしたって、
本当の反転が現れる前に、偽のシグナルを掴まされちまうって寸法さ。
もみ合い相場には、RSIより断然Chaikinが優れているんだよ。
とまぁちょっと誇張表現が含まれてますが、Chaikinをべた褒めです。
さすがご自身で作られたインジケータだけあって、相当自信がおありのようです。
5分足、USD/CHFでのテストチャートはこんな感じ。

2008/06/01〜2008/07/01までの結果

こちらからダウンロードしてください。
製作者べた褒めのChaikinインジケータは
リンクのyahooブリーフケースから取ってください。
応援よろしくお願いします!
↓ ↓
Support and Resistanceというmt4インディケーター
これはサポートとレジスタンスになるラインを表示してくれる。
表示してみると

こんな感じ
ビームが出てるみたい。
イメージとしては、間近の安値or高値から点々が伸びてくる感じ。
正確には、このインジケーターはフラクタル(Fractals)
を使ってる。
Fractalsはメタトレーダーにデフォルトで付いているやつで

こんなやっちゃ
それでSupport and Resistanceってやつは、
一番新しいFradtalsの矢印の水準からラインを引いてくる。
同時に表示してみるとわかると思う。

上矢印のところが赤ラインで、下矢印のところが青ラインになる。
意識的にか、無意識的にかはわからないけど、
恐らく多くの人が間近の高値、安値を超えるかどうかっていう事に
注目してるのではないかな
そんな時に、このインジケーターは
サポートライン、レジスタンスラインの目安として使えるのではないかと思う。
インジケーターはyahooブリーフケースのcustom indicatorフォルダの中に
入れてあります。どうぞ
ピンポンダッシュ!
↓ ↓
これはサポートとレジスタンスになるラインを表示してくれる。
表示してみると

こんな感じ
ビームが出てるみたい。
イメージとしては、間近の安値or高値から点々が伸びてくる感じ。
正確には、このインジケーターはフラクタル(Fractals)
を使ってる。
Fractalsはメタトレーダーにデフォルトで付いているやつで

こんなやっちゃ
それでSupport and Resistanceってやつは、
一番新しいFradtalsの矢印の水準からラインを引いてくる。
同時に表示してみるとわかると思う。

上矢印のところが赤ラインで、下矢印のところが青ラインになる。
意識的にか、無意識的にかはわからないけど、
恐らく多くの人が間近の高値、安値を超えるかどうかっていう事に
注目してるのではないかな
そんな時に、このインジケーターは
サポートライン、レジスタンスラインの目安として使えるのではないかと思う。
インジケーターはyahooブリーフケースのcustom indicatorフォルダの中に
入れてあります。どうぞ
ピンポンダッシュ!
↓ ↓
価格の値動きによって売買をするEA(自動売買)です。
インジケータは使ってません。
ある一定以上の急激な変化、または急激な変化からの調整の時にポジションを持ちます。
小さなレンジ相場は手を出さない(設定値に依存しますが)というコンセプトでしょうか。
しかし弊害もあるようで、緩やかなトレンドも完全無視です(笑)
EUR/USDの1時間足を用いるのが良いようです。
EAパラメータ詳細
Otkatとdeltaは以下の二つの図を見れば分かると思います。
Otkatとdelta値を小さくすれば、ノイズを拾ってしまうでしょう。
しかし大きすぎると今度は全くポジションを持たないことになります。
最適値を見つけるのが大変そうです。

図1.deltaの説明

図2.otkatの説明
mq4ソースコードを見るのも面白いかもしれません。
(コメントがロシア語なので、コメントを見るだけではチンプンカンプンです…)
STATEを用いて各状態をステージ分けしてあるので、何をしてるのか比較的分かりやすいのではないでしょうか。
1時間足、EUR/USDでのテストチャートはこんな感じ。

2007/06/01〜2008/06/08までの結果

1年間で自動売買した回数は114回ですので、3日に1回のペースで取引してます。
ちょっと少ないかも。
まっ、その辺は設定値で何とかなるかもです。
こちらからダウンロードしてください。
クリックお願いします!!
↓ ↓
インジケータは使ってません。
ある一定以上の急激な変化、または急激な変化からの調整の時にポジションを持ちます。
小さなレンジ相場は手を出さない(設定値に依存しますが)というコンセプトでしょうか。
しかし弊害もあるようで、緩やかなトレンドも完全無視です(笑)
EUR/USDの1時間足を用いるのが良いようです。
EAパラメータ詳細
magic - マジックナンバー
TakeProfit - 利確ポイント
Otkat - 以下参照
StopLoss - ストップポイント
t1 - 基準とする足番号1 (t2よりも大きい値)
t2 - 基準とする足番号2 (t1よりも小さい値)
delta - 以下参照
lot - ロット数
active_trades - 最大保有ポジション数
Otkatとdeltaは以下の二つの図を見れば分かると思います。
Otkatとdelta値を小さくすれば、ノイズを拾ってしまうでしょう。
しかし大きすぎると今度は全くポジションを持たないことになります。
最適値を見つけるのが大変そうです。

図1.deltaの説明

図2.otkatの説明
Ref. autoforex.ru
mq4ソースコードを見るのも面白いかもしれません。
(コメントがロシア語なので、コメントを見るだけではチンプンカンプンです…)
STATEを用いて各状態をステージ分けしてあるので、何をしてるのか比較的分かりやすいのではないでしょうか。
1時間足、EUR/USDでのテストチャートはこんな感じ。

2007/06/01〜2008/06/08までの結果

1年間で自動売買した回数は114回ですので、3日に1回のペースで取引してます。
ちょっと少ないかも。
まっ、その辺は設定値で何とかなるかもです。
こちらからダウンロードしてください。
クリックお願いします!!
↓ ↓
4 TF HAS Bar2 というmt4インディケーター
このHASは「Heiken_Ashi_Smoothed」の頭文字。
Heiken_Ashi_Smoothedは使ってる人が多そうなのかな。
この「4 TF HAS Bar2」はそのMTF表示、
というより4TF表示したもの。
まぁ見たほうが早いか
表示すると

こんなんだ。
4つの時間軸において、Heiken_Ashi_Smoothedが
どっちの色かを表示してくれる。
視覚的には非常にわかりやすい。
ぱっと見で、他の時間軸の状態を把握できる。
普通のHeiken_Ashi_Smoothedと並べてみると
こんなん

このチャートは15分足なので、
4TFのM15と色が一致しているのがわかる。
ちなみに、この「4 TF HAS Bar2」は
現在表示しているチャートより
小さい時間軸は表示できない。
だから、15分足のチャートでは、
M15,M30,H1,H4が表示される。
これが、1時間足のチャートだったら、

こうなる
他のインジケーターにしても、
大きい時間軸での状態を参考にしている人が多い印象があるなぁ
インジケーターはyahooブリーフケースにあるので
ご自由にどうぞ〜
このHASは「Heiken_Ashi_Smoothed」の頭文字。
Heiken_Ashi_Smoothedは使ってる人が多そうなのかな。
この「4 TF HAS Bar2」はそのMTF表示、
というより4TF表示したもの。
まぁ見たほうが早いか
表示すると

こんなんだ。
4つの時間軸において、Heiken_Ashi_Smoothedが
どっちの色かを表示してくれる。
視覚的には非常にわかりやすい。
ぱっと見で、他の時間軸の状態を把握できる。
普通のHeiken_Ashi_Smoothedと並べてみると
こんなん

このチャートは15分足なので、
4TFのM15と色が一致しているのがわかる。
ちなみに、この「4 TF HAS Bar2」は
現在表示しているチャートより
小さい時間軸は表示できない。
だから、15分足のチャートでは、
M15,M30,H1,H4が表示される。
これが、1時間足のチャートだったら、

こうなる
他のインジケーターにしても、
大きい時間軸での状態を参考にしている人が多い印象があるなぁ
インジケーターはyahooブリーフケースにあるので
ご自由にどうぞ〜









